電気設計の標準化と3Dデータ化が
グローバル企業成長の鍵に

Whitepaper_denkisekkei_3ddata.jpg

右のフォームにご記入のうえ資料をダウンロードしてください。
※ダウンロードのエラーが出た場合は、お手数ですがこちらにご連絡ください。

info@eplanjapan.jp 

トピック

電気設計をデジタルで行うこと=設計データと作ることで
その後工程がスムーズにつながる。

デジタルエンジニアリングをいち早く取り入れたドイツでは、マーケットの変化に対応するため、各社が共通プラットーフォームのソフトウェアによる3Dデータ設計することで効率化を図っています。これにより、新しい設計図はデータとして蓄積され、ソフトウェア上でのバジョーンアップやマイナーチェンジが可能になりました。

日本企業の多くは、デジタルエンジニアリングを活用したグローバルチェーンでの標準化の整備ができておらず、設計図が紙の図面のまま製造工程まで進んでいくのが現状です。デジタル化していない図面では、生産拠点や部品の調達が各国で異なる状況において、対応に時間がかかってしまいます。デジタルエンジニアリングを活用した3Dデータでの標準化は、グローバルマーケットでの競争に勝ち抜くためには必須であり、また経営面においても、新規開発への投資、製造コストの削減など効果は絶大です。

EPLANでは、グローバルマーケットでの変化への対応をいち早く行い、プラットフォームソフトウェアとしてだけでなく、製造工程を一括管理できるソリューションを提供しています。